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【不倫】iPhoneの位置情報から訪問場所を特定!行動履歴をチェックしよう【証拠集め】

2020-04-13

iPhoneの位置情報から訪問場所を特定しよう!

不倫しているパートナーの行動履歴って気になりますよね。

iPhoneには位置情報を判断する「位置情報サービス」という機能があります。この機能を使ってマップを使い目的地までの経路や所要時間を調べたり、写真に撮影場所を記録したりすることができます。

そして「位置情報サービス」のなかには行動履歴が保存されています。この行動履歴は50日分保存されていて、訪問頻度や行った日時が記録されています。

この記事では行動履歴を確認する方法を紹介します!

 

こんな方におすすめ

  • パートナーが不倫している
  • パートナーの行動範囲を知りたい
  • パートナーの行動パターンを知りたい

 

 

 

 

iPhoneから訪問場所・訪問時間など行動履歴を調べよう

iPhoneの位置情報から訪問場所を特定することができます。

出歩くときは携帯を持って行動しますよね。その持ち歩いている携帯で、どこにいつ立ち寄ったか確認できるんです。

つまりパートナーの行動がわかるのです!

 

確認するにはまず位置情報を記録する位置情報サービスがONになっている必要があります。

OFFの場合は残念ながら記録されていないので見ることはできません。

 

iPhoneでできる訪問履歴の場所を表示させるやり方を紹介します!

 

『設定』を開き、『プライバシー』を選択

位置情報サービスがONの場合しか開ません

設定/プライバシー

 

『位置情報サービス』を選択

位置情報サービス

 

『システムサービス』を選択

位置情報サービス/システムサービス

 

『利用頻度の高い場所』を選択

システムサービス/利用頻度の高い場所

 

利用頻度の高い場所を選択すると、画像のように ”設定”でTouch IDを使用 と出てきます。

指紋認証ができる場合はそのままタッチしてください。

指紋登録をしていなくても、適当にタッチするとパスコード入力画面に変わります。

設定でTouch IDを使用

 

”設定”でTouch IDを使用 という画面で適当にタッチすると、パスコード入力画面が表示されます。

『パスコードを入力』しましょう。

パスコードを入力

 

Touch IDやパスコードで開くと、利用頻度の高い場所の履歴が表示されます。

利用頻度の高い場所もONになっていないと見ることはできません。

 

モザイクがかかっている箇所が訪問場所の履歴です。

利用頻度の高い場所

 

訪問場所をタップすると、マップと訪問回数と訪問時間が表示されます。訪問場所

 

紹介した方法でパートナーの行動が丸わかりです。

行動履歴は証拠集めや探偵に依頼するときに役立つはず!

以上「【不倫】iPhoneの位置情報から訪問場所を特定!行動履歴をチェックしよう【証拠集め】」でした。

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